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スタッフコラム

2018.04.16

マンションの規定によってはIHコンロにできない?

※とっても便利でお手入れカンタンなIHクッキングヒーター!

 

 


皆さまこんばんは!CONYHOUSEの森田です!
いつもスタッフコラムをご覧頂きありがとうございます!

 

 

本日は、「マンションの規約によってはIHが使えない」恐れについて、お話します!

 

皆さまは、マンションの部屋毎に使用電力が割り振られていることをご存知でしょうか?

建てられた年数、管理組合様の規定にもよりますが、中にはIHを使うと大部分の電力を消費し、同じタイミングで電子レンジや他の家電を使うとブレーカーが落ちてしまう、といったことがまれにあります。

 

先日、「いつも料理をしてくれている妻の為に、手入れが楽なIHを導入したい」と仰ってくださったお客様がいらっしゃったのですが、そのマンションがまさにIHを使うとブレーカーの落ちる危険がある所だったのです。

 

 

これを知ったお客様は意気消沈、せっかくリフォームするのに、IHを導入する夢は叶えられないのか・・・と言っておられましたが、ここで「なら仕方ないですね」と引き下がるCONYHOUSEではありません!

 

親グループであるCONYJAPANは、リフォームを一筋に40年近く行ってきた経験もあり、多くの協力業者様のお力を借りることができ、CONYHOUSEも例外ではございません。

 

 

ありとあらゆるネットワークを駆使し、なんとか規定に合うアンペア数のIHヒーターを探し出し、手に入れることができました!

 

 

 

ちなみに協力業者様にご提案いただいたのはこちら。

 

 

 

 

 

ラジエントヒーターはありませんが、お手入れも簡単、電力を15アンペアで調整してくれるので、これならお料理中にブレーカーが落ちるといったことはなさそうです!

 

 

無事にIHにできると知ったお客様は一安心。安堵された様子に、我々も感無量です!

 

 

CONYHOUSEでは、これからも親身なご提案、適切な現場管理を行い、お客様に寄り添うリフォームを行ってまいります!

 

 

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